カテゴリー「改造やハードや昔話」の43件の投稿

2009年11月 2日 (月)

Testing 1-2-3

ci?cx?のCM。Testing 1-2-3。Te01
Te02
Te03

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2009年7月 3日 (金)

付録Apple History

月刊MacPower1998.5月付録。Apple1からの歴史がわかる。Ah01
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2009年6月 2日 (火)

LCIIコプロ

REUDOのLCIIコプロ。ソフトウェアのコプロよりハードの方が安定していた気がする。Lcco01
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Lcco03

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2009年5月29日 (金)

Swamped With Work

PlusのCM Swamped With Work。Swa1
Swa2
Swa3

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2009年5月19日 (火)

Daystar アクセラ用アダプターLC/LC II

LC II用に使える!でもDaystar PowerCacheが壊れたも。だんだん古いマックのアクセラレータが入手しづらくなってきた。出物があっても高くて手が出ない……。Pc01
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2009年4月24日 (金)

Macintosh IIci CM New Teacher

IIciのCM New Teacher。2ci01
2ci02
2ci03

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2009年2月11日 (水)

SONY MD Demo Reel

記憶メディアとして一時導入しようかと思ったMD。sys6のころから磁気メディアのものや128MのMOなど使用してきた。コンパクトなMDは魅力だったのだが納品先の都合でMOのみになってましたので結局買うことはなかった。貼り付けてあるものはSONY MD Demo。Md01
Md02
Md03

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2008年9月 5日 (金)

今もSCSI*5/HDをLCIIで2段で使用

LC2でSCSIHD変換アダプターを使用し2ドライブ搭載。1段目は2.5インチSCSIを3.5変換で載せただけでKT6.0.7とKT7.1を入れてある。これはIDEHDを変換するものでないので安くできる。。2段目はCF-2.5インチSCSIHD変換でKT7.5.3を入れて使用。本当はKT6とKT7以降はデスクトップのつくりが違うので単体のOSが一番いい。もしくはZIPで使い分けるのがベストかもです。Lchd01
Lchd02

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2008年7月31日 (木)

今もSCSI*4/SE/30で2段で使用

前述のIDE2.5-SCSI変換、CF-2.5インチSCSIHD変換アダプターを利用すると、デスクトップやコンパクトマックなどのドライブベイが1段しかないものにSCSIHDを2つ入れることができます。フラットケーブルと電源の分岐ケーブルを用意し、変換アダプターをカメの子ように載せてドライブベイに装着。SCSI IDの設定に注意。写真はSE/30に載せたものです。CFに入れたKT6.0.7から無音で起動します。マイクロドライブにはアプリやデータを入れ使用できました。08
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2008年7月24日 (木)

今もSCSI*3/SCA80ピンで

50ピンよりも大容量で店によってはすごく安価で入手できるSCA80ピンを利用する。SCA80ピン-50ピン変換アダプタで手軽に50ピンの内蔵HDとして使用できますが、SCAのHDは容量が大きいものが多いので古いマックには不要な容量になってしまう。9Gや18Gぐらいがパーテーションして使うには良いかも。36Gや72Gなどは使いづらい。また、高速回転なので発熱対策も重要かな。Sca01
Sca02

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2008年7月19日 (土)

今もSCSI*2/CFをSCSIHDに

デジカメ等で利用されているコンパクトフラッシュメモリーカード(CF)を利用できる。CF-2.5インチSCSIHDアダプターでマック用のHDに早変わり。CFは512M、1G、2G、4Gなど容量もいろいろで入手も容易。なにより無音でOSが起動できる。2.5-3.5インチ変換アダプターで3.5インチHDとしてデスクトップマックで使用可能。不明なのはCFカードによって認識しないものがあったこと。フォーマッタ替えたりいろいろ試したがだめでした。マイクロドライブも何個か使用しましたがこちらは全く問題なし。どちらかというとマイクロドライブがおすすめかも?デメリットは変換アダプターが高価、CFカードが店によっては非常に高価。欲しい容量のSCSIHDが入手できないときに価格を考えてから導入しないとかなり高価になってしまう。01
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2008年7月18日 (金)

今もSCSI*1/IDEHDをSCSIHDに

レガシー機器がどんどんなくなっていく昨今、古いマックで使用できる低容量SCSIHDも少なくなってきた。IDE2.5-SCSI変換アダプターは、IDE2.5インチHDを使用してSCSIに変換できるもの。3.5インチHDを変換できるものもあるがPowerBookなどにも流用できる2.5インチを使用。3.5インチHDとして利用するには2.5-3.5インチ変換アダプターを使用すれば問題なし。メリットはIDEHDが入手しやすいのと2G、4G、12Gなど大容量にできること。デメリットは変換アダプターが高価、PoweBook内蔵の場合HDの高さに制限がある。使用はかんたんでHDを取り付けねじ止めするだけ。02
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2008年5月 2日 (金)

LCII Accessory Kit

パソコンを買うと付属している取説。写真はLC2のもの。FDからDVDディスクになったのもありますが、昔のマックと比べると、PPC、G4、G5と、どんどん付属品は薄く少なくなりました。それだけ使いやすくなったのか?それともWebで済んでしまうからなのかわかりませんが。もっともあまり取説は開けたことがなくしばらくすると場所もないので、そのまま処分してました。アップルのシールは今も付属してますが貼ったことなし。Lc01_2
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2008年3月20日 (木)

Vimage8 SE/30

いまはなきインタウェアの8bitビデオカード。SE/30のPDSスロットに装着し外部640×480で256カラー出力が可能。イニット等がいらず装着するだけ。KT6から対応しているので便利。他にもフルカラー版もあり何種類かあるみたいだが不明。写真はコネクタ違いの2種でどちらも8bit。よくみるとロムバージョンが違い、基板上のディップスイッチのあるなしで違いがある。V830
V8
V8302
V82
マニュアルpdf

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2008年3月 5日 (水)

DAYSTAR TURBO 601

030マックのCiをPPCマシンにするDAYSTAR TURBO 601。PPCマックが数千円の今は必要ないが、PPC100MHzで動作し030に切り替えて使用できる便利です。Ppc030_2
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2007年8月30日 (木)

DayStar PowerPro

040マックのPDSに装着してPPC化するアクセラレータ。Quadra 800で使用していたDayStar PowerPro。PowerPC 601で100MHzで動作し、PPCソフトも問題なく動作していた。写真のカードはAppleのPower Macintosh Upgrade Card。姿、形はDayStar と同じだがスペックは劣る。マック本体クロックの2倍のスピードしかでない。Quadra 800なら33MHzの倍で66MHzで動作するもの。買うならAppleよりDayStarかな〜。Ppc100_01
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Ppc100
Ppc100_ura

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2007年3月15日 (木)

JackHammerSCSI card

NuBusのスカジーカード。Ciで使用していた。速度は内蔵のSCSIよりやや早かったような記憶がある。チューンには定番ではないだろうか。今は、売っちゃったのでないけど…Jhcard
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Fwb2

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2007年3月13日 (火)

SuperVideo

当時Ciで使用していたスーパーマック社のビデオカードのコンパネ。カードはなんだったか忘れた。もう無いので確認できない…。同社の21インチのCRTとセットで使用していたもの。スーパーマック社CRTはトリニトロン管で画面の天地1/3ほどのところに横に目立たないがトリニトロン管特有のラインが入る。当時販社に問い合わせ出向き確認して貰った記憶がある。結局ブラウン管の仕様で全てに入っていたのであきらめて使用していた。発色、性能は良かったように思う。Svid01
Svid02
Suvi00
Suvi01

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2007年3月 7日 (水)

eMate300その後

メモリ、バッテリーのアクセスは裏から。バッテリーがダメなので新品に交換。トルクスドライバーのT9のねじを2個はずすだけですぐにアクセスできます。T8のドライバーしかなかったが慎重に回して開けました。簡単にはずせます。PowerBookのメモリー交換やHD交換と比べるとすごく簡単ですが、ドライバーはT9を入手しないとねじをダメにするかも。今現在、ネットでバッテリー買えましたが、いつなくなるかわかりません。交換後はACアダプターを差しっぱなしにしなくてよく安心です。Ebat_new
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Efuta2
Efuta3
Ebat02
Eat03

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2007年3月 6日 (火)

eMate300

eMate 300はApple教育市場向けのマシンでNewtonシリーズのひとつ。といってもよくわかりません。PDAに興味が全くなくNewtonという名前だけ聞いたことがあり、あとは何も知りませんでした。eMate 300を知ったのは、iBookのシェル型が話題になり、その紹介で引き合いによく出るeMate300の写真だったと思います。入手はいまから3年前になんの増設もない本体のみのノーマルのものです。初めて起動した印象はマックより楽しい?。モノクロ画面で何もわからなかったですがおもしろかったです。特に他にはない筐体のスタイルが気にいってます。メモリーやフラッシュメモリーカード付きで入手したもの。Eback
Efront02
Eopen
Eside

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2007年3月 1日 (木)

DiiMO 030

SE/30で使ってたDiiMO030アクセラレータ。50MHzで動作。安定していたと思う。いまは売ってしまった逸品。Dimo01
Dimo02

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2007年2月21日 (水)

PowerKey

SE30やLCなどキーボードのパワーキーから起動できない機種にはとっても便利物。周辺機器の電源も同時に起動でき大変重宝しました。PowerKeyとPowerKeyProを使用してました。今は売っちゃたので本体はないのですが……。コンパネでONOFFできます。また、電話回線に繋いで起動するのだったかな〜パワーキーリモートというのもあったと思いますが忘れました。Pkey01
Pkey02
Pkey

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2006年11月18日 (土)

趣味はドライブ/ダイナファイルFDD

このケースはすごくお気に入り。ダイナファイルのFDD。これは確か5インチFDD2ドライブ用。背面の鉄板の穴を加工、SCSIケーブルを差すようにし、他のHDの電源を内蔵しMO230MとCDDを搭載しました。SCSI IDを固定ではなく背面で切り替えるようにすれば尚ベストだったもの。ケースのデザインとしては座布団型の純正ケースよりこちらのケースがSE30やCiなどの隣においても違和感ゼロかも。個人的見解ですが…。Case01
Case02

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2006年11月 9日 (木)

変身/HD20SC

HD20SCのケース、とにかくボロでした。SCSIポートがへこんで中のフックは折れ、日焼けもひどい状態。これに2倍速CD-ROMドライブを搭載しました。フロントを削り、イジェクトの穴をドリルで開け搭載。日焼けは磨いても変わらなかったのでハイテクたわしでこすり少し白くなりましたが表面の質感はなくなってしまいました。しばらく活躍しましたがマック本体とともに売却してしまいました。Cdin
Cd

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2006年10月18日 (水)

温故知新/TapeBackup40SCとHD20SC

10年くらい前中古ショップで3000円でAppleのHDなどが売られていたので購入。中身はドライブは使用できなかったのでケースとして利用。上段がTapeBackup40SCを230M/MOドライブを入れMOドライブとして復活。フロントの挿入口と中のシールドを左右5mm削りMOが出るようにしました。下段のHD20SCは2GHD入れて復活。もともと5インチのHDが入っていて3.5インチHDDを入れるためにベイを加工しました。かなり汚く、ツメも割れていたりですが蓋は問題なくしまりました。SE/30などに載せて使用するとピッタリ。Hdcase

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2006年10月13日 (金)

そして誰もいなくなった…

ソフトを買うとだいたいパッケージは捨ててしまう。広い家だったら保存も可能だがアパート暮らしで引っ越しも多かったので溜めておいても結局破棄。アプリのFDなどはバージョンアップして古いバージョンが不用になるとデータディスクに利用していた。FONTディスクなどは機種変更などのためインストールが必要なので最近までとってあったがCDディスクに変わり数百枚あったFDも処分。マニュアル類も使用しなくなると破棄。唯一残っているのが写真のPhotoShopの箱。バージョン1.07から使いはじめて現在CS2までバージョンアップしたが、思い出があるわけではないのだが、どういうわけかこの箱のみ今も残っている。Ps_pkg
Fd

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2006年9月29日 (金)

究極のメニュー/dash30fx

マッキントッシュfxはアップルの手でチューンされた最高の030マシンでユーザーがチューンする余地がなくアクセラレータ等は知ってる限りではありませんでした。そのfxに究極のチューンができるものがありました。The 68000 dash 30fx。fxのロジックを使いPPC6400シリーズのようなタワー型筐体で、背の高〜い専用のSIMM、50MHzクロック、5インチベイ搭載。十数年前のにさかのぼるので確かではありません。ハイエンドなDTPのために当時、印刷会社で稼働していたものを見せてもらいました。価格は不明で日本に何台入ったのかも不明です。どちらかというと互換機かも。当初は名前からSE/30のロジックだと思ってました。いまでも「The 68000 dash 30fx」で検索すると写真を見ることができます。いまオークションとか出たら欲しいな〜でも実機はもうないだろ〜な〜Fx

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2006年9月20日 (水)

白夜は〜あ〜ける〜

インターネット全盛の今とはほど遠く、モデムでデータを送ってた1995年?頃のお話。PowerMacがすっかり浸透してました。そのころ28800bpsのモデムでデータを送ってました。使ってた出力センターが14400bpsでしか対応しておらず1Mのデータで5-10分もかかってた。大容量データを送るのに夜中に3-4時間もかかっり、気がつけば夜は白々と明けていくのであった。今ならひかりで3分もかからないのに…。

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2006年9月16日 (土)

帰って来〜いよ〜SE/30

最初のマックがSE/30。次のマックを買うために売却。何年かしてやっぱり忘れられず中古を購入しましたが結構な値段で取引されていた。人気がありプレミア的な価格が付いているとのこと。当時は古いもの、特にコンピュータとか安くなると思っていた。マックの市場など全くわからなかったのでちょっと驚いたが、ネット売り買い欄で見つけ入手。少しでも速くしようと思い、HDを大容量に換え、メモリーも68Mまで増設。こうなるともっとパワーアップしたくなり、座布団型HD、CDD、SE/30用ケンジントンのちょんまげ、フルカラーボード、ネットワークカード、040カード、SE/30キーボードスタンド、GSキーボード、3.5インチドライブ等々増設。まだいろんな周辺機器が入手しやすかったときです。愛着がすごくわき大事にしてきました。が、これも不景気には勝てなくやむなく泣く泣く売却。SE/30の内蔵モニターをグレースケールにするカード欲しかったな〜。何度かオークション等で見ましたが本体の4-5倍でとても手が出ませんでした。もう集めることはできないな〜。Driver
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2006年9月14日 (木)

ポータブルはG3の夢を見るか…

Portableのジャンクを2-3年くらい前入手。いままで写真でしか見たことなかったのですが手に入れてすごく気に入りました。安くなって数千円で出ているiMacG3とかを内蔵してカラー液晶を載せOS9搭載のデスクトップコンパクトマシンとして使えるのではと考えていました。いつかはと思い保管してたのですが技術も予算も無いことが判明!!あきらめて売却してしまいました。実機カッコよかったなあ〜。Por1
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2006年9月13日 (水)

花はどこへ行った/Jasmine

68kマック時代に有名?だったJasmineのドライブ。特に有名なのがSE/30やSEの背面にランドセルのように背負う形のBackPacHD(正式名称不明)。SE/30の背側が4〜5cm長くなった感じで違和感なく装着できる。一体感があり欲しかった逸品であるがオークションで出ても高価で入手はできなかった。ジャンクショップで壊れたものは見たことあるがそれでも高かった。写真は座布団型のHDケース。フロントのジャスミンの花のロゴがかわいい。今は見る機会ないな〜。Jas1
Jas2

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2006年9月 9日 (土)

飛べ〜飛べ〜8〜みなし子8〜

8を知らない。KT6.0.4からOS9.2.2、OSXとマックが変わるたびにOSも変わりましたがOS8は全く使用しませんでした。KT7.6.1から飛んでOS9.1。KT7.6.1がすごく安定していて、アプリも問題なかったのが変えなかった理由ですが、マックを買い換える余裕が全く無かったことが一番の理由。PPC8600(中古)からG4の550デュアルに買い換え。G3B&WもG4の時代に入ってもKT7.6.1を使用してました。仕事先からそろそろG4がいいよとのことで無理して買い換えました。合わせてアプリもバージョンアップ。さすがに速かった〜。特にフォトショップ。かなり大きなデータを扱うようになっていたので速さを実感しました。加速度的に進化の速くなるパソコンとアプリケーションですが業界的には安定した出力を求めるので、古いアプリ、OSはいまだ欠かせません。

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2006年9月 8日 (金)

スピード狂時代/CiにApus

8年くらい前Ciをもらった。実戦には無理があり改造を計画。実戦向きにとセカンドマシンで使用していたUmaxの互換機Apus2000を入れた。CDはCiのスリットを削りPIONEER製SCSIタイプ24Xのスリットタイプを入れ、FDも生かしたが押し込まないと入らない状態。メンテナンスを考えてフレームを組んでそのままCiに入れる構造にし完成。それなりに使えた。メモリーの増設やHDの取り替えなどでフレームを出し入れを続けるうちにゆがみがひどくなり、大変扱いずらいマシンになってしまった。時はすぎ低速マシンになり再改造と思ったが余力がなく断念。ばらして売却してしまった。Ciのままとっておけばと良かったかな……デザインは気に入ってたので後悔してます。改造は計画的に!Ci
Ciback
Citop
Cd_1
Ci_1

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2006年9月 4日 (月)

煙が目にしみる…

10年ぐらい前、多分PPCが出たころのだと思うのだが、データがどんどん肥大化し500M、1G程度のHDでは間に合わなくなっていった。SCSIの4GHDが10数万円で出た。背に腹は代えられないので、いろいろとお店を調べ、海外のショップで10万という最安値のところを見つけ、日本語OKだったこともあり購入を決断。送られてきてすぐに内蔵しフォーマットしようとしてたのだが無反応。ケーブルをつなぎ変えたりしていろいろと試したが無反応。何時間かたったときなにか焦げ臭い。マックから煙が出ていたのだ。すぐにシャットダウン。HDを取り出すと基盤の一部が焼けこげていた。初めてのことだったので驚き、ショップに連絡したら交換とのこと。交換したHDはなんの問題もなく動きました。結局、関税やら送料はこちら負担で高い買い物になってしまった。HDが燃えたのは後にも先にもこの1回だけだったが、このころから怖いのでマックはこまめに電源を切るようになった。

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2006年8月31日 (木)

PowerWorkStation

拡張性の無いLCにCDとZIPを増設するためのLC用アクセラレーター付きのMicroMac製キット。LCの筐体上下をサンドする形です。大きさはCi程度になります。CD、Zipを増設するベイが欠品だったのでアクリル板を加工して製作。アクセラレーターは使わずLC475ロジックを入れました。PDSを2段にするパーツも付いてきたので、ビデオカードとイーサーカードを増設しようと思いましたがどうしても干渉するので付け替えてました。PPCカードはPDSを2段化するパーツに干渉するのでだめでした。LCはもともと2FDDが可能なので1つはFDD、もう1つにMOドライブを増設。MOメディアの排出で引っかかるので筐体を少し加工しました。このキットにはドライブを増設するための電源が別キットとして出ていて、安定した電源のために必要です。気に入ってたものなので手元に置いておきたかったものですがローンの足しにと売却してしまいました。Pws2

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2006年8月29日 (火)

誰がために金がなくなる

最初のマックはSE/30で50万ぐらいだった。プラス、ビデオカードを差し、13インチモニターをつけ、メモリーを8Mにして、フリーで働きはじめた。仕事があまり無くお金がなくなりカード作ってお金を借りた。なんとか返済したがきびし〜かった〜。2代目はクアドラ800。これもやっぱり総額50万ぐらいだった。3代目はPPC8500これも50万前後だった。どれも発売からかなりたってから購入したのだがあまり価格が下がらなかった。クアドラ800などはPPCがでてもず〜と使ってました。他メモリーやソフト、周辺機器なども購入してたので、支出のほとんどがマックにかかる費用に。仕事のためには必要だけど……今のマックと比べるとマックがすっごく高かった時代のお話。MacBookとかこの時代と比べると半額以下、安い!(でも買えないけど…)Q800

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2006年8月26日 (土)

DTP戦線異状あり

また、1990年前後の話。MacのDTPがデザインで浸透しはじめたころ、国内外のメーカーがデザインに使えるコンピュータとしていろいろなシステムを出してた時期です。大日本とかOKIなど各社メーカーからカンプシステムやら版下のシステムなどいろいろ出してました。一貫した流れではなくカンプだけ、画像だけ、版下だけとかデータが分断され同じことを繰り返したりコンバートしたり大変なときでした。画像処理ではペイントBOXというタブレットで操作する数億円の(のちに2千万ぐらいなる)ハイエンド画像処理マシーンもありましたが、日本にまだ数台でした。広告の画像処理や合成などの需要がありました。フォトショップがCSになりマックもG5になり1〜2Gの画像が扱え、ハイエンドな印刷まで行える環境と比べると全く別物だったなあ〜。

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2006年8月12日 (土)

ふ〜けば飛ぶよ〜な〜ユーザー登録

KT6.0.4より、いろいろなアプリを使用してました。時代とともにソフトメーカーが倒産したり、権利が他のメーカーに移管で、ユーザー登録の変更がかなりありました。あるソフトの国内代理店がなくなり、ユーザー登録を別の代理店に移行してくださいとの通知がありました。引き継ぐ代理店に電話で(まだ葉書や電話が主流の頃)その旨伝えると、当社はそのようなことはやってません!!と一蹴されてしまいました。間違いかと思い以前の代理店に問い合わせると、確かに販売権利の移管とユーザーの引き継ぎをやってるとのこと。再度電話をいれるとまた、一切のユーザー登録の移行はやっておりません!!と一蹴。まるで嫌がらせ電話でも受けたかのような態度でした。へこみましたが、きっと移管が完了してないのだと思いしばらくしてから再度電話。結果は同じ。前の代理店はなくなり電話不通。数ヶ月がたち、あきらめた頃のこと、マックの雑誌を見てみると使ってたソフトが引き継がれた代理店からバージョンアップされてでてました。なんとも…絶句。OSやハード環境がアップしてそのソフトは使用しなくなりましたが、使用許諾の文章を並べたて使用させ結果宙ぶらりんのユーザー登録…なんなんだか……。

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2006年8月 9日 (水)

フォントに本当

1990年前後DTPという言葉がさかんに言われ、マック+ポストスクリプトが浸透しはじめデザインの仕事がコンピュータでできるようになってきた。しかしデザイナーはMacの貧弱なFONT環境好まなかった。写植文字(以前は圧倒的にこの方法で文字が印刷物等ができていた)と比較するとMacの書体は少なくまた完成された書体は少なかった。関東圏では写研という会社の書体が主流で他にリョービ、関西圏のモリサワなど写植メーカーがある。モリサワ、リョービは写植の書体をMacフォントで販売しているので今もおなじみ。この頃、寡占的な書体のビジネスにMac書体でいろいろな会社が参入してきた。早くから参加したあるメーカー(今はすごく有名なフォントメーカー)は、写研の力が強く書体を出したときに、著作権などの問題になる可能性があるので、問題を回避するためにを当初は海外で書体制作をしていたそうだ。日本人のディレクターに海外スタッフで日本語フォントを制作していたとのこと。写植の写研は現在もマックフォントを出していない。書体環境が整った現在でも写研の書体使いたいのでマックフォント販売してくれないかな〜。

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2006年8月 8日 (火)

Apple][もどき-2

前述のもどき用に外付けでFDDとHDを作りました。ケースはダイナファイルというもともとDOSの5インチFDDをマックで読むためのドライブだったと思う。HDは背面のポートに穴を開けSCSIにし、電源をHDを組み込んだもの。FDDはLC630のFDDをそのまま内蔵でフラットケーブルをオスメスにして接続するようにしたものです。背面はそのままフラットケーブルが出てます。ダイナファイルのケースは見た目がCiやSE/30ととても良く合いかなり気に入ってました。Dscf0020
Dscf0027

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2006年8月 3日 (木)

小売りはつらいよ!

記録メディアで5インチのMOがでてきた1980年後半ごろのおはなし。5インチMOが個人では高く企業などに広がり始めたころはメディアも高く1枚3万円もしていた。安いMOメディアを探して秋葉で交渉してまわった。メーカーに他言しないなら1万前後で出しますと言ってくれた店があった。しかし後日購入を希望すると上の方から圧力があり3万でしか出せないといわれ非常に残念な思いをした。上の方が企業なのか問屋なのか社長なのか知らないが1/3で販売できるものを3倍で売る価格破壊とは無縁の時代であった。

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2006年8月 2日 (水)

Apple][もどき

2002年くらいに作ったもの。コンパチ筐体にアルケミー系のロジックを入れてG3400MHzでOS9.1で動かしてました。これに外付けFDと外付けHDも改造してつなげて、10インチCRT接続でApple2のような雰囲気で使かおうとおもってましたが予算の都合(金欠)で売却したもの。Dscf0045

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2006年7月31日 (月)

夜明け前

1980年後半(記憶はないけどたぶん)NECのPC98全盛だった時代。デザインの仕事をコンピュータでできないかと苦労してた時。このときAppleの存在すら知らず。PC98VMで、今はつぶれてしまったけれどツァイト社Z'sワードとかを駆使して(苦労?)レイアウトしてプレゼンをしてました。あくまで印刷には使えないラフまでが限界でデータだけを写植にコンバートしてました。かなり苦労して(無理して)デザインに取り込んでいた記憶があります。今はあたりまえのマウスは付いてなく別にHAL研の光学式を接続。ソフトもマウス対応を選ばなければならなかった。98VMは5インチ2HDFDDでCPUは8086の8Mhzだったと思う。OSはMS-DOS2.11でWindowsもでてきたころかな。HDが20Mで安くて7-10万で大容量と言ってた時代です。

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